2017年9月21日木曜日

GR SPORT VOXY

前から思ってたんだけど、VOXYとかでスポーツモデルって何か意味あるのかと小一時間問い詰めたい。
見た目をソレっぽく(外装、内装、ローダウン)して、足を少し固めただけでスポーティ?
どうせやるならエンジンもパワーアップさせて、ついでに3列目シートなんか捨てて最初から4人か5人乗りと割り切って、外した3列目はトランスXと同じ荷台にしちゃえば良いのに。(^_^;)

今、60系のVOXY トランスXに乗ってるけど、完全ドノーマルな割には結構クイクイっと走るのよね。
但し、2列目の乗り心地は良く無くて左右に簡単に振られる。
で、大人4人、子供1人、50kg前後の犬を2頭乗せて走ると途端に動きが重くなるし止まらない。
当たり前っちゃ当たり前なんだけど、フル乗車でスポーティな走りもクソも無い訳なんだから、スポーティな走りを売りにするならキャプテンシートのみの4人乗りで後は荷台!みたいな割り切りがあっても良いと思うんだけどなー。
トヨタの社長ってモータースポーツに理解あるはずなのに、こんな小手先だけでOKなんだと思うとちょっとガッカリ。(^_^;)

なので、お願いです!トヨタさん、こんな車が欲しいです。

アルファード/ヴェルファイヤのボディサイズ
3列目は無しでトランスXと同じ仕様
助手席と2列目はキャプテンシートでオットマン付き
2列目を回転させオットマンを出すと荷台と合わせてベッドになる
2列目はキャプテンシートorベンチシートが選択可能
エアコンの吹き出し口は2列目は勿論、荷台まで設置
エンジンは2.5L以上

もしこんな車があったら車中泊や、アウトドア系スポーツをする人にバカ売れですよ。
きっと。(^_^;)
まぁ、お金があればハイエースとコンパクトカーの2台持ちでも良い訳なんだけど、1台でってなるとハイエースは普段乗りには敷居が高い訳で。。。
例えるならハイエースはタブレット、コンパクトカーはスマフォ。
電話として使うなら小型の方が携帯性が良いし便利な訳で、書籍読んだりネット見たりするのはタブレットで、と使い分ければ良いんだけど、1台で全て済ませたいって事で、スマフォの画面サイズがどんどん大型化してるのと同じ感じで中間点の車が欲しい。

もっとも、モバイル機器に関しては用途に応じて使い分けて居るんだけど。(^_^;)

と言うか、どこのメーカーもほぼ横並びで似たような車ばかり。
同じメーカーでも似たような車ばかり作ってて楽しいのかなぁ?
まぁ、ニッチな要求や無駄を排除して平均化して効率を求めれば、そうなるのかも知れないけど、そんな車作りをしてるのに、全然車売れて無いんでしょ?
あと車の価格自体が高いのよ。
パソコンやら家電やらは高性能化して値段下がってるのに、なんで車は安くなるどころかどんどん高くなるのかなぁ?φ(^_^;)

2017年9月11日月曜日

2017/9/10 新幸丸 マダイ

船宿:新幸丸(出船4:20沖上がり11:00)
船長:新一船長
ポイント:太東沖、5~15m
潮回り:中潮(満潮6:48干潮12:47)
天気: 曇りのち晴れ
タックル:ダイワ 紅牙 テンヤゲーム MX ML-235MT + シマノ 14ステラ 3000HGM
仕掛け:ラインPE0.7号 リーダー2.5号 5m 紅牙テンヤ 夜光4号、オレ金3号、5号、ホロ金4号、パープル2号、紅牙カブラ オレ金6号、BinBinテンヤ舞 金4号、アキラのテンヤ 夜光2号

久しぶりにH氏と大原釣行。
と言うか、H氏とは最近はタコ釣りばかりで魚釣りに行くのは久しぶりな気がする。
まぁ、タコ釣りは嫌いじゃ無いんだけど、今年みたいな不漁だったら、もうイイかな?って気持ちに成りつつある。
美味しいから釣れたら嬉しいんだけど。。。

今回の釣行、日程だけは早々に決まってたが釣行先がずっと未定のままで、H氏が仕事が忙しいので行けるかも分からない、などと直前に言い出す始末。
そんな話をしていた先週は飯岡で大鯛祭りだったので
「行くなら飯岡にしますか?」
って話にもなっていたが、最終的にいつもの新幸丸に決定した。

新幸丸には集合時間の30分くらい前に到着するも誰も居ない。(^_^;)
と思っていたら、集合時間にはゾロゾロと14名が集まり受付をして港へ移動。
座席のクジはH氏が2番を引いたので右前と少し悩むも、左後を選択。
左後はトイレがあるから、あんまり好きじゃ無い上に釣れた記憶も無いのだが。。。
艫にはH氏が入って、自分は艫から2番目。
タックルは予備でSUGOTECを持って来たが、当初から紅牙で通すつもりだった。
ここ最近、色々とやりすぎて訳分からなくなってた感もあるので、今回のテーマは基本に戻ってリフト&フォールを中心とした組み立てで行こうと決めていた。
それと、ここのところリールは右巻きにしていたが、何となく左巻きに戻してみた。
利き腕は左なので魚が掛かった時は左でロッドを操作する方がやりやすいのだが、右巻きでやってた時の方が釣果が良かったなぁ、と何となく思ったので。(^_^;)

4:20過ぎに出船。
漁から戻ってきた漁船とスレ違いながら湾口を出ると、そこはベタ凪の海。
アネロンを飲み忘れてたので出船直前に飲んだのだけど、
「この様子ならアネロンは不要だったんじゃない?」
とH氏。
まぁ、確かにそうかもだけど、ベタ凪の東京湾でもアネロン飲みますから!(^_^;)
何しろ自分の運転で峠を走ってても車酔いすることもあるくらい乗り物には弱いので。

30分ほど走って太東沖へ。
まだ周囲は真っ暗な中、パラシュートアンカーは入れずにドテラ流しスタートフィッシング。
水深は10mほどで船長の指示号数は3~5号。
H氏は2号の夜光から始めて、自分は4号の夜光をチョイス。
真っ暗でラインが見えない時間帯だから、明確に底立ちが分かる号数と言うことで選んでみた。

何回かリフト&フォールしていると、前の方で何かヒットしたようで上がって来たのはショゴ。

「こっちにも来ないかなぁ~」

なんてフォールさせて少し送り込んだところで、コツンとアタリ。
すかさず合わせを入れるとゴンゴンとマダイ特有の引き。
上がってきたのは塩焼きサイズのマダイながらも船中1枚目。(嬉)
その後も直ぐに2回目のアタリが有り、これはハナダイだった。
見える範囲で魚を釣ってる人は居なかったのと、この連続ヒットで船長からは
「今日はどうしちゃったのよ?」
と冷やかされる。(汗)
暫くしてフワフワっとした感じのアタリが続いて何回か合わせたけど掛からなかったけどコツっと来た時に合せるとフッキングに成功。
引きはマダイ特有のソレでは無く上がって来たのは良型のショウサイフグ。

と、ここまではスタートダッシュに成功して絶好調だった。
が、日が昇るにつれエサ取りが激しくて全く釣れなくなる。
釣れたとしてもショウサイフグばかり。
H氏も同様だった。
もっともフグの唐揚げは好物なので、H氏が釣り上げたフグも頂戴した訳ではあるが。(^_^;)
裏の方ではアカメフグやらヒラメが上がったそうで羨ましい限り。

色々とテンヤのカラーや号数を変えて見るも、完全にマダイからは見放されたようで元の夜光の4号に戻して
「全然、ダメですねぇ」
なんてH氏に話掛けながら探見丸で水深を確認していると、手感度でアタリ。
反射的に合わせてフッキングに成功。
上がって来たのはマダイでサイズアップに成功した。

H氏の方は、エサ取りに苦戦しながらも、最初の1枚目が1kgアップの良いサイズ。
その後も、バタバタっとあっという間に合計3枚釣り上げた感じだった。

兎に角、殆ど流れない上に餌取りのフグの活性が高く、回収したテンヤを水面までフグが何度も追って来るような状態だった。
途中で水深15mラインまで移動したが、全く状況が変わらないので、元の5~9mラインに戻って来るなど船長もお手上げの様子。

戻ってきた時だったと思うが、投入直後に糸を少し多めに出して送り込んだところで、グンっとアタリがあったので合せると重々しい感じで上がって来たのは良型のカサゴ。
鹿島に行った時に釣ったメバルの煮付けが嫁さんと子供に好評だったので、このカサゴも煮付けにしようと内心ホクホクした。
うちは、こんだけマダイ釣りに行ってるのに、殆どマダイを食べないで近所に配ってしまうので外道が少ないと食卓が寂しい事になってしまうので外道は大歓迎。

最終的に、1kg弱のマダイとアカメフグを追加したのを最後に後は餌取りとの格闘に終始。
エサも初めて4パック使い切りで足りなくなってH氏に分けて貰った。
何というか、孫バリの代わりにカットウでも付けてればフグがバンバン釣れたような気がするし、どうせならトラフグが釣れちゃえば良かったのになー。。。(^_^;)

最終釣果は、マダイ3、ハナダイ1、カサゴ1、ショウサイフグ2、アカメフグ1

カサゴの煮付け
1.魚のウロコ、内蔵、エラを取る。
2.お湯を掛けてキッチンペーパーでヌメリを取る
3.下記をフライパンに入れて沸騰させる
 水 300CC
 酒 300CC
 砂糖 大さじ4
 みりん 大さじ2
4.強火のまま魚を投入し、アク取りをする
5.アクが落ち着いたら下記を投入し、アルミホイルで落し蓋をして中火にする
 醤油 大さじ4
 生姜 薄切りで適当に
6.適当に煮汁をすくって掛け回す
7.魚を投入してから10~12分くらい煮て完成


フグの唐揚げ
1.薄皮を剥いて3枚に卸し、1口大に切る
2.下記の材料を混ぜて魚を30分ほどつけ込む
 醤油 大さじ2
 酒 大さじ2
 みりん 大さじ1
 だしの素 1/2スティック
 生姜チューブ 好みで適当に
 にんにくチューブ 好みで適当に
3.片栗粉に粗挽きブラックペッパーを混ぜたものを魚にまぶして揚げる



2017年8月22日火曜日

2017/8/21 東京ディズニーランド

忠彦丸のショートタチウオ船で出撃しようかと思ってたら予報が悪かったので金曜日の段階で釣りは中止して家族で何処かに出掛ける事にした。
土曜日は、上野原の秋山温泉に出かけてプール&温泉を満喫し、次はどうしようか?と言うところで、東京ディズニーに急遽出撃決定。
次回の為にタイムスケジュールをメモとして残す。(^_^;)

20:00就寝(自分が寝たら子供が釣られて寝た)
3:30起床(子供も自分で起きた)
4:30出発
5:45東京ディズニーランド到着
6:00入場門前の場所取り(最前列から10列目くらい)

自分
7:00ペットホテルで受付待ち
7:30-45ペットホテルに犬を預ける

8:00開場
8:10ビッグサンダー・マウンテンFP取得(8:50-9:50)
8:20-8:50スプラッシュ・マウンテン(最前列)
8:50ビッグサンダー・マウンテンFP取得(10:30-11:30)
8:55-9:15ビッグサンダー・マウンテン(最前列)
9:20-9:35トムソーヤ島いかだ
9:45-10:05ビーバーブラザーズのカヌー体験

嫁さんと子供
10:10アリスのティーパーティー
10:30キャッスルカルーセル
自分
(車での昼休憩を13:00~15:30くらいまでを想定して、この時点で14:00くらいのFPを発券していたバズ・ライトイヤーのアストロブラスターはスルー)
10:30スペース・マウンテンFP取得(12:05-13:05)
10:35ワンマンズ・ドリームIIの抽選ハズレ

10:45-11:00ビッグサンダー・マウンテン(最後列)
11:10-11:20スティッチ・エンカウンター(並んでる途中でシステム調整で中止)
11:20-12:10スター・ツアーズ(スパイにされる(汗))
12:15バズ・ライトイヤーのアストロブラスターFP取得(17:00-18:00)
12:15-12:30スペース・マウンテン

12:40-14:25昼休憩

14:30スペース・マウンテンFP取得(20:55-21:55)
この時点でFPを発券しているのはスペース・マウンテンのみだった。
また、ウェスタンランド・シューティングギャラリーの1回無料券が当たる
14:30-15:20スティッチ・エンカウンター
15:25-15:55ミッキーのフィルハーマジック

嫁さんと子供
16:00-16:40空飛ぶダンボ
16:40-17:10ミッキーのフィルハーマジック

自分
16:00-16:30ペットホテルへ行き犬を散歩させる
16:45バズ・ライトイヤーのアストロブラスターがシステム調整で一時中止(FPは再開後に有効)と知り、嫁さんと相談したところ子供が休みたい、との事で休憩することに。

17:15-18:30休憩(車に戻ったら子供がハイテンションで昼寝無し)

18:50-19:10カリブの海賊
19:20-19:30ウェスタンランド・シューティングギャラリー
19:45-19:55エレクトリカルパレード(立ち見&途中で切り上げ)
19:56-20:05バズ・ライトイヤーのアストロブラスター
20:10-20:30スター・ツアーズ
20:35-21:07スティッチ・エンカウンター
21:10-21:20スペース・マウンテン(最前列)
21:30ペットホテルで犬を回収
21:45東京ディズニーランド発
23:30帰宅

備考:
ホーンテッド・マンションは運営休止。
子供が絶叫系アトラクション好きなので、モンスターズインク、プーさんのハニーハントは候補から除外。

2017年8月13日日曜日

2017/8/13 かみや マダコ

船宿:かみや(出船7:30沖上がり15:30)
船長:淳ちゃん船長
ポイント:東扇島~八景沖~東扇島
潮回り:小潮(満潮08:03干潮14:13)
天気:薄曇り時々晴れ
タックル:タコテンヤ50号

先月のプチ大会でI氏がオデコだったので、そのリベンジを兼ねての釣行。
だが、マダコの釣果は依然としてパッとしないので、個人的には好調な相模湾のカツオ・キメジか、東京湾のタチウオが気になるところ。
しかし、嫁さんと子供が帰省するのため車が無いので電車釣行で行けるのは、かみやのマダコのみという状況。(^_^;)

ボッチで家に居ると生活のリズムが狂うというか、丁度良い事に世界陸上をやってたので日頃は然程興味が無いのに明け方まで見てしまう毎日。
その影響から、釣りに行くのに中々寝付けず完全な寝不足で家を出る羽目に(汗)。
東神奈川で京浜東北線に乗り換えようとしたら電光掲示板に
「山手線内の人立ち位置の影響で京浜東北線は全線で運転を見合わせてます」
とかテロップが。(^_^;)
「おいおい、朝っぱらなんだよ、それ」
と思いつつ、目の前の京浜東北線に乗ったら時間通りに発車。
「あれ、動くじゃん、前が詰まるまでは動いてくれるのかな?」
「蒲田までは何とかオナシャス!」
とビクビクしながら乗っていると無事に蒲田に到着。
どうやら逆方面は電車が止まってるようで、ラッキー。

かみやに到着するとH氏とI氏が既に釣り座を確保してくれていた。
艫は既に他のお客さんが入ってたので、その1つ前から、自分、H氏、I氏と3人並ぶ形で入った。
桟橋では常連さんがハゼを釣ってたが、先月よりも形が良くなっており、周辺の岸辺ではハゼ釣りに来てる人が結構居た。
申し込み中の多摩川フィッシングフェスティバルの第三回のに当選すれば来月に、家族で丁度反対岸までハゼ釣りに来る事になるのだが、その頃までにはもっと大きくなってるのだろうか。

そんな事を思いながら準備をしていると、ライフジャケットが無い事に気がつく。(^_^;)
小屋まで行ってライフジャケットを借りて船に戻ると今度は指ゴムが無い。。。orz
いつもは準備万端で忘れ物は皆無で、魚の準備が出来て無いって状態だったのに、この日に限っては電車が止まりそうになるわ、ライフジャケットを忘れるわ、指ゴムは忘れるわ、更にはレインウェアと着替えセットはただの邪魔な荷物になるなどイマイチな感じ。

3人で無駄話に花を咲かせていると、淳ちゃん船長がやって来たので
「指ゴム忘れたんで有れば売って欲しいんだけど」
と言うと
「いいよ、やるよ、どうせ釣れねぇからw」
と冗談交じりで指ゴムを貰ってしまった。(嬉)

そうこうしている内に、7:20過ぎに河岸払い。
西よりに進路を取り先月のプチ釣り大会の時と同じ扇島~東扇島周辺を探索。
3流し目くらいまで船中音沙汰無しだったが、徐々にマダコが上がりだす。
調子が良かったのは胴の間に入ったI氏より前。
I氏より後ろは完全に音沙汰なしで、ポジションミスの模様。(^_^;)

そんな中、H氏が800gくらいのを立て続けに2杯ゲット。
例によってI氏は
「う~ん~?」
と言った感じで乗ってるような雰囲気を醸し出すフェイント攻撃。(^_^;)
この日はH氏もフェイント攻撃が多かった気がする。

そうこうして居るうちにI氏にも乗りが来た!
が、あと少しと言うところで痛恨のバラし。
バラしたのが、こっちに来ないかと必死に小突くも反応無し。
もう諦めムードと寝不足で移動中に横になって寝て、ポイント到着してても寝てたら船長から
「寝るなら反対側行って~」
と言われ、慌てて起きて小突く。(^_^;)

そして遂に淳ちゃん船長は東扇島周辺を見切って大移動を開始。
埋め立て地の間をすり抜けて八景沖へ。
八景沖では、一ノ瀬丸もマダコ釣りをしていたが、芳しく無いようで入れ替わりで違うポイントへ移動して行った。
何回か流し直した後、遂に乗りが来た!
っつーか、メチャクチャ重い。(^_^;)
根掛かりか?とも思ったけど、何とか手繰れるし、そもそも根掛かり特有のガツッとした手応えは無かったのでタコと判断。
余りの重さに
「こりゃ、5kgはあるんじゃ無いの?」
なんて思いながら、巨大なタコがブワっと水面に浮かんで来る姿を脳内再生していると、何やら白い物体が浮上。

見てる人は一様に
「??????????」
ってな感じだったのだろう。
船長がタモで引き上げてくれると、そのブツはプラ製のタライ。
しかもしっかりとカンナが刺さってる。(^_^;)
一同大爆笑wwwwwww

外道が掛からない釣りで、よもやのタライwwwww

重量感と期待感はハンパ無かった

これがタコだったら。。。
なんつーか、一先ずは釣った感で凄かったので
「今日は、もうオデコでも良いやwww」
と満足してしまった。(汗)

船長が
「こういうヤツの中にタコが居たりするから、周辺に居るかもしんないよ」
と言うので、気を取り直して小突いてると
「もにゅっ」
と先ほどと同じような感触がしたので合わせて手繰ると何かが乗ってる。
「船長!乗ったよ!!」
と声を掛けてタモをスタンバイして貰う。
「今度は洗面器かなぁ?」
なんて冗談を飛ばしてると上がって来たのは食べ頃な1.2kgちょいのタコ。(嬉)

その後、暫く粘ったけど、船中音沙汰なしだったので、扇島に戻ったところ事件発生。
扇島に戻ってきた時、そこかしこでボラが跳ねてたのだけど、70cmはあるようなボラが隣のH氏の胸に直撃www
リバウンドで自分の足元でボラがバタバタ暴れる、暴れる。
ちょっと手出しが出来ない状態で、タモに手を伸ばそうとしたところ船長が
「臭いから触らんないで!」
と船長自らタモでボラをすくって海にポイっとした後にタモを海面でジャブジャブと洗ったが、悲惨だったのは自分。
ボラがバタバタしてた所に手繰ってあった渋糸があって、それが臭いのなんの。(涙)
置いてあったクーラー、履いてたサンダルと足の指、何もかもが臭い。
渋糸は予備で持って来てたのと交換して、クーラーやらサンダルやら足やらは水で洗って何とか事なきを得た。(^_^;)
つか電車釣行なので、あんな臭かったら異臭騒ぎになってしまう。。。

その後、H氏の3杯目のノリが来たが半分ほど手繰ったところでバラし。
自分にもノリが来たが2回手繰ったところでバラし。
それまでノリのフェイントばかりだったI氏に、ノリが来て2連敗を阻止&船中のオデコ解消。
15:30過ぎまでやって、船中追加無しで終了。



2017年7月30日日曜日

2017/7/27 かみや タチウオ&アジリレー

船宿:かみや(出船7:30沖上がり15:00)
船長:土田キャプテン
ポイント:第二海堡~扇島
潮回り:中潮(満潮06:48干潮13:33満潮19:55)
天気:曇り
タックル:シマノ ライトゲームCI4 Type73 MH200 + 電動丸400C
仕掛け:ライン PE0.8号+リーダー4号、セイカイコレクションLTテンビンL
    タチウオ(錘30号、1/0フック、ハリス6号1.8m)
    アジ(30/40号行灯ビシ、ミサキLTアジ9号3本針)

KH氏と2人釣行。
当初はイカにしようという話だったが、KH氏の奥さんが「魚が良い」との事でイカは中止に。(^^;)
何でも最近魚を捌けるようになったので魚を捌きたいらしい。
自分もそうだったのだけど、その気持良く分かりますwww
って事で、大原での一つテンヤなども検討したが、KH氏が前日まで家族旅行で伊豆の海へ行ってるとの事なので、なるべく近場をチョイス。
そこで、かみやのタチウオ&アジリレーに決定。

タチウオ釣りは2011年前後に随分とハマった釣り物で、当時購入した出来合いの仕掛けが各サイズ残ってる上に自作用に買ったフックも各サイズ揃ってた。
LTアジも買い溜めしてあった仕掛けが沢山あるので改めて買う必要も無いのだが、電動丸400Cには深場の鯛ラバ用に0.8号のラインを巻いたままで、これに4号のリーダーを結べば大丈夫だろうなぁ、と思いつつも高切れを想定してテンビンとビシを1セット予備で購入。
準備っても殆どすることが無く念のために手巻きリールも用意したくらい。

そんなこんなで、あっと言う間に釣行当日。
途中合流で1台でかみやに6:00前に到着。
第一駐車場に3台目というレベルの速さだったのだが、桟橋に行くと既に常連さん達が雑談中。
タチ&リレー船も右舷の舳以外は4隅は埋まってたので、右舷舳にそのまま入った。
が、結果的に釣果情報から考えるとポジションミスだった模様。(^_^;)

準備をしつつタチウオの餌付けのレクチャーを終えて雑談していると出船時間に。
片舷5名づつの体勢で、7:00過ぎに河岸払い。
と思いきや、土田キャプテンが別の船の鍵を持って来てしまったっとの事で一旦出戻り。
離れて即気がついて良かった。(汗)

ポイントは第二海堡との事で、約1時間ほど疾走するも追い風のため船上は無風に近い状態。
海堡に到着すると船団が少し疎ら。
そして、到着してから釣り開始までの探索時間が異常に長い。
「あー、これって釣れないパターンですねー」
「でも、釣らせようと一生懸命頑張ってくれる良い船長じゃないですか」
みたいな話をしていると釣り開始。

タナは30m~20mで開始。
割りと最初の方で1本釣れたので何とか面目躍如と行ったところだったが、使った出来合いの仕掛けがタチウオの歯に当たったようでスッパリと切れてしまったので自作した仕掛けに変更。
どうも振り返って見るとコレがダメだった模様。
これ以降、どんな誘いに替えても全く当たらなくなってしまった。
恐らく作った仕掛けが長すぎたのでは無いかと沖上がりしてから自己分析。(^_^;)
と言うか、こんな事は釣ってる最中に気が付けって話。orz
KH氏も初めてのタチウオと言う事で、タチウオ独特の釣り方に戸惑いながらノーフィッシュが続いたのだが、終盤に1本釣ったところから怒涛の連チャンで合計4本で終了。
最後は完全にコツを掴んだ模様。
一方、自分は完全に諦めモードの中、1本追加してラストでバイトはあったもののフッキングに失敗してしまい2本で終了。orz

LTタチウオにハマってた時は竿頭取った事もあったんだけどなぁ。。。
それ以降は、いつも同行する初タチウオの人に負けてばかりな気がする。(^_^;)

そして海堡周辺でのアジ釣り開始。
これまた早々に良いサイズのが1匹釣れたが、それっきり音沙汰無し。
探索モードが続くこの日の釣りだったが
「川崎沖に移動するので20分ばかり走ります」
と海堡を見切って川崎沖へ。

川崎沖でも最初のポイントでは渋く苦戦。
川崎沖は水が濁ってるせいか、配られた赤タンでは無く特餌として持ち込んでたイソメを使ってる隣のオジサンが順調だった。
あまりの釣れ無さ加減に
「すみません、イソメ分けて貰えますか?」
とお願いしようかとかなり悩んだ。(^_^;)

そして潮止まりから上げ潮になった時間で入ったポイントで土田キャプテンが勝負に出てアンカーを入れて船を固定。
これが大当たりで、急にイレパクモードに。
慎重に1匹つづ上げてたけど、途中からダブルやトリプルを狙うようにしてペースアップ。
土田キャプテンからは
「アジで挽回ですね」
と声を掛けられた。(嬉)

が、予想通りと言うか何というか竿を振った瞬間に無くなるテンション。。。
回収してみるとリーダーの結び目で切れてた。
面倒臭いのでPEをチチワを作ってサルカン直結で予備のテンビンとビシを付けて釣りを続行。
するとラスト30分くらいでまたもや高切れ。。。
土田キャプテンが近くに居たので
「もうすぐ終了です?」
と聞くと
「いや、あと30分くらいはやります」
との事だったので、テンビンとビシを借りて釣り続行。
流石にこれをロストするのはアレなので1.5号を巻いてある手巻きリールに変更。

久しぶりに手巻きリールでLTアジをやったけど、『ライトタックル』って意味が良く分かった。(笑)
電動リールに比べて超軽い。(って当たり前ではあるが)
これからは深場の釣り物以外は手巻きでやろうかな。。。

最終釣果は、タチウオ2本、アジ36匹。

持ち帰った魚は、アジだけ近所に配って残りは全てアジフライ。
タチウオもついでに3頭分して3枚下ろしにしてフライ。
アジフライは子供に大好評、タチウオフライは嫁さんに大好評。

ちょいと来月のどこかで1人でタチウオにリベンジして来ようかな。。。

2017年7月18日火曜日

2017/7/17 釜の淵公園 ウグイ・ヤマメ

3連休の最終日、朝の3:30起きの4:00出発で、まずは山梨県は勝沼の果樹園へ桃狩りへ。
子供がどうしても果樹園でクワガタを捕まえたい、とのリクエストに応じて5:00過ぎに果樹園へ到着。(^_^;)

同じようにカブトムシ狙いの親子連れがチラホラ居た。
5:30から桃狩りを始めたが、お目当ての昆虫はゼロ。
なんでも、少し前に大量に出たきり、ここ最近は見掛けないとの事だった。
まぁ、我が家は3年前からブリードしているカブトムシが居て、今年はそれを羽化したものからリリースしてカブトムシの卒業を狙ってるので、収穫無しでも無問題。(^_^;)
規定数の桃を狩ってから、冷えた桃の食べ放題をやって6:00過ぎには撤収と言う、ふつうの家だったら今起きたぜ、って時間に桃狩り終了www。

そして、一路、釜の淵公園を目指す。
圏央道では高尾山IC付近で事故渋滞と表示されていたが東名方面の話で、関越方面はスイスイのスイ。
この時間だと、あきる野のサマーランド渋滞も無し。
日の出ICで降りて青梅方面へ。
途中のコンビニで遊漁券を購入したら2000円もした。(^_^;)
この前の釣り教室は800円くらいだったから、そのつもりで居たのに。。。orz

そして釜の淵公園に到着。
かんぽの宿側の無料駐車場が@1台分だけ空いてたので滑り込みセーフ。
車を停めて、荷物を降ろす。
先日発注したマグナカートMC2が前日に届いたので、それにクーラーや前日に急遽購入した簡易テント、その他の荷物を乗せて河原へ。

まだ人も疎らだったが20人くらいの外人集団が居たり、少し上流ではライフジャケットを着用して水遊びしている若者たちが居た。
「前回の釣り教室の参加者でもライフジャケットを持参した人が少ないのにエライなぁ~」
などと嫁さんと感心しながら話をした。

前回の釣り教室の場所あたりにテントを設営。
テントの中に使わなくなったラグを敷いて、その中で着替え。
日除けのみの簡易テントに比べて倍以上の値段だったけど、かなり便利に使えるのでこれから重宝しそう。
子供が、このテントを庭に張ってお泊まり会をやりたい、とかなり気に入った模様。
自分は、テントよりもマグナカートが便利過ぎてかなり気に入った。(笑)

今回は底の硬いアクアシューズ(これも前日に急遽買った)に水着とポロシャツ姿で、カワムシ探し。
子供は買ったばかりの水鉄砲で水遊び。(^_^;)
オヤジは釣りがしたいのだが。。。
子供の水遊びに付き合いつつ、カワムシ探しにシフトさせ、何とか釣りに持ち込む。

子供あまり釣りに興味が無いのか、昆虫飼育ケースを箱メガネのようにして水の中を観察して喜んでた。

前回のポイントに入って釣りを開始するも、なかなか釣れない。
そこでクロカワムシ探し。
餌をクロカワムシに変えてすぐにアタリ。
抜き上げたらヤマメだったが、手で掴もうとした瞬間にポロリ。。。(^_^;)

その後、ウグイが釣れたので慎重に岸まで戻って、子供が用意した昆虫飼育ケースへ。

その後、川の中に座り込んで釣りをしたりクロカワムシを探したりと川遊びを満喫。
釣りの方もヤマメを1匹釣ったが、徐々に人が増えて来たのと水温が上がってきたせいかパッタリと釣れなくなった。

後で知った事だが、遊漁券はウグイやオイカワ用の雑魚券というのがあって、こっちだったら500円だった。
なんでコンビニの店員は
「日釣り券と年券とありますが」
としか言わなかったのか。。。(^_^;)
お陰で釣ってもリリースしかしないのに高い方の遊漁券を購入してしまった。

子供はBBQをしたがってるが、コンロから木炭、食材まで全て持参するのはチョイと厳しいかなぁ。。。
ひとまず次回来るときは雑魚券を購入するのと、テンカラを持って来て試してみよう。


2017年7月9日日曜日

2017/7/9 かみや マダコ(月例プチ釣り大会)

船宿:かみや(出船7:30沖上がり14:30)
船長:淳ちゃん船長
ポイント:東扇島~大黒ふ頭~富津沖~第二海堡~大貫沖~富津沖
潮回り:大潮(満潮04:08干潮11:13満潮17:58)
天気:快晴
タックル:タコテンヤ50号

7月の釣行予定は7/15(土)に鹿島のテンヤマゴチと決めていたのだが、子供の幼稚園のイベントが7/22(土)から、1週間前倒しとなったため急遽キャンセルしたところH氏から
「I氏がタコ釣りに行きたい、と言ってるので7/9(日)にどうですか?」
とのお誘いに食いついた。

その後、かみやの月例のプチ釣り大会が釣行日のタコ釣りとなったので、思い切ってそのまま参加することを決めた。
『釣り大会』と言ったものに参加するのは初めてだったが、まぁいつもと同じようにタコを釣って大物が掛かれば何か貰えてラッキー、的なノリ。(^_^;)
釣座は抽選との事だったので、最悪、3人がバラバラに別々の船も有り得るかなぁ?と思ったが、どうせいつも出船前にダベる以外は、そんなに話をする訳でも無いので腹を括った。

3:30起きの4:00出発の予定で起床。
犬の散歩を済ませて冷蔵庫から飲み物やら何やらをクーラーに入れて
「さぁ行くぞ」
となった段階で、まさかの腹痛&下痢。
暑かったから扇風機を付けたままマッパで寝たのがマズかった?
と思いながらも、船バッグから下痢止めを取り出し服用。(^_^;)
予定よりも20分近く遅れて出発。

5:30過ぎに、かみやに到着すると、既に第一駐車場には車が詰まってた。
最後の1台のスペースに停めようとしていた車が、狭さに断念して第二駐車場に行ったので、そのまま第一駐車場に停める事が出来た。
丁度、しゃちょうが出て来たので、グループの場合も別々にクジを引くのか、代表者がクジを引くのかを確認したところ
「1号船は抽選で代表者がクジを引けばOK、2号船は先着順でOK」
との事だった。
到着した事と、どっちの船にするのかを決めたいので、I氏とH氏の携帯電話に電話するもデンワ。。。orz

仕方無いので、一先ず桟橋に行くかと荷物を持って行こうとしたら、車を停める時に挨拶をした隣の人と一緒になったので談笑しながら向かう。
すると淳ちゃん船長が、ポメラニアンの散歩をさせてたw
桟橋について、I氏に電話をするとようやく繋がり状況を説明したところ、淳ちゃんの方で良いとの事。
アネロン飲んだり、日焼け止めを塗ってたりしたら、いつの間にかやってきた、しゃちょうに声を掛けられ
「抽選するなら、最初の方に受付をしないと並べなくなるよ」
と言われたので、ダッシュで受付へ。
抽選は、釣り座を選ぶ順番の抽選じゃ無く、ダイレクトに釣り座を選ぶ抽選の模様。

受付を済ませて桟橋に戻って一番クジを引くと5番だった。
「3~5でも、4~6でも、5~7でもOK」
と、しゃちょうに言われたので、少し悩んで3~5を選択。
何も考えず、自分、H氏、I氏の順番に名前を記入。(^_^;)
船に行くと釣座は、左舷側が1~8、右舷側が9~15だったので、何となく3~5って中途半端な位置。
「うーん、5~7にしとけば良かった?」
なんて、H氏らと談笑しつつ出船を待つ。
自分やH氏は、既にカニ、渋糸、ネットなど準備万端なのだが、のんびり屋のI氏は
「え、まだまだ早いでしょう」
と。(^_^;)
ようやく重い腰を上げて、カニや渋糸を取りに桟橋に行ったと思ったら、カニや渋糸の場所が分からん、と。orz
らしいっちゃ、らしい。(汗)

自分の隣、つまり2番の釣り座には、かみやの常連にして名人のOさん。
去年のアナゴ釣りで潮先に陣取り1人で45本も釣り、潮後に居た我々はギリギリでストック5のお世話に成らずに済んだ苦い想い出を刻んでくれたお方だ。
「うへぇ、もしかしてタコ釣りもメッチャ上手いの?」
と、トンデモ無い人が隣に来たなぁ、と釣り座選択をミスったと思った。
もっとも結果論だけど、そもそも船の選択をミスってたので結果オーライ。(汗)

釣り座抽選の時、参加賞として茹でトウモロコシ、午後の紅茶無糖500ml、バンドエイドが配られた。
内容よりも入ってる袋がジップロックだったり、100均のファスナー付きのビニール袋だったりと使い回しが効くので地味に嬉しい。

そうこうしているうちに7:30となり出船。
キャビンに逃げて寝て起きると、そこは東扇島。
海水がめっちゃ茶色く濁っている。
この濁りじゃキラキラテープは意味無いかなぁ?と思いテンヤのみで釣り開始。
堤防際を攻めるも、周囲だれもアタリ無し。。。
まぁ、序盤はいつもこんなモンだしなぁ、と思いながら奥の方へ場所移動。
大黒海釣り公園が見える位置の工業地帯で、丁度自分の真裏に居た人がパッと見で2.5kgくらいのマダコをゲット。
しかし、後が続かずソレっきり。(^_^;)

ここで淳ちゃん船長が大移動を決意。
30分ちょい走って富津沖へ。
水が済んでたので、キラキラテープを装着して投入し、数回小突いた瞬間にグイっと重い感触が!
身を乗り出して渋糸を掴み思い切り合せると確実にタコの重みを感じ、慎重に手繰りながら
「乗ったーーーー!!」
と言うと、隣のOさんが
「乗ったってよ!」
と淳ちゃん船長を呼んでくれて無事にネットイン。

そんなに大きく無いと思ったけど洗濯ネットに入れて計量したら3kgくらいあった。
が、実際は水をかなり含んでいたようで、いつもの赤いネットに入れてちゃんと計ったら1.7kgしか無かったでゴザル。。。orz

自分の中で盛り上がったのは、ここまで。
この後、第二海堡に移動したり、大貫沖に移動したり、移動を繰り返すも全くカスリもしない。

H氏が、これ良くノリが分かったね、と言う200gくらいのタコを釣ったきり左舷側は全滅。
I氏は、途中何度かノッたような素振りも見せるも勘違いだったり、お祭りだったりして不発。
右舷側はポツポツと上がってたようだが、左舷側はラスト30分くらいで艫の人が2kgくらいのを釣ったきりで8人中5人がオデコ。(^_^;)

「間違って4kg釣れれば優勝出来るんじゃ無いですかねぇ」

なんて話てたのだが、優勝者が出たしゃちょうの2号船の方が、3.5kgを釣って優勝してたので予想は当たってたようだ。
そしてカタ狙いで出船してた2号線の方が全体的に釣果も良かった模様。
この3人で来た去年の記録を見たら、カタ狙いのしゃちょうの船に乗って惨敗で、淳ちゃん船長の圧勝だった模様。(^_^;)

そして、この釣果に納得の出来ないI氏が
「8月もリベンジで来る」
と珍しく前向きな発言。

自分も冷蔵庫のタコストックが尽きたので来月は3杯くらいは釣りたいところ。


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